
Zeroed Out Trust (Neo-Edo Electro Swing Mix)
ゼロになった信頼 (Zeroed Out Trust) [Verse 1] やさしい鍵を売って 「助けろ」って言ってたよ 帳簿が見張ってるってさ 古い蝶番が寝てるあいだに 座る前に時刻を記録されてた そしたらのんびりした午後が あの音で裂けちまったんだ 規則を朝のシフトにねじ込んで 「安全だ」って いちいち持ち上げるのまで追跡してた うちはまだカウンターにいる 冷たい紙コップを持って あいつらが索引づけできねえのは 湧きあがる信頼さ [Pre-Chorus] 床には砂を残しとけ 廊下は荒いままでいい うちらはもともと 完璧な証明がいる日にゃ作られてねえ はっきり言うときだ まだ時間があるうちに 生きた声は あいつらの手には負えねえ 信頼はゼロになって 部屋は動きつづけた [Chorus] うちらは帳簿じゃねえ 餌でもねえ 合計がきれいになったときも まだ立ってるもんだ うちらはカウンター ひび割れたガラスの うちらは余剰 あいつらが早く通せねえもん 信頼が平らに削られた時 残ったもんがうちらだ [Verse 2] 真実が物語より 高値になった時 点数を 大事なもんだって言ってた 数字が目標になって 目標が壁になった 今じゃどの空白行も 唯一の地面みてえだ 隣の男は 楽と引き換えに言葉を売った 今じゃ耳をそばだてる機械が あいつの週を握ってる うちは破れたページと 噛み跡のある鉛筆を持ってる あいつらが昨晩見落とした やわらけえ場所を印しながら [Pre-Chorus] 床には砂を残しとけ 廊下は荒いままでいい うちらはもともと 完璧な証明がいる日にゃ作られてねえ はっきり言うときだ まだ時間があるうちに 生きた声は あいつらの手には負えねえ 信頼はゼロになって 部屋は動きつづけた [Chorus] うちらは帳簿じゃねえ 餌でもねえ 合計がきれいになったときも まだ立ってるもんだ うちらはカウンター ひび割れたガラスの うちらは余剰 あいつらが早く通せねえもん 信頼が平らに削られた時 残ったもんがうちらだ [Verse 3] 水面下で、ケーブルは走りつづける 暗闇の中の声の99パーセント あいつらはそれを刻んで天気のせいにする 修理班は少なすぎて遠すぎる 頭上では、プライベートな空が数えつづける 決して眠らねえ何百もの目 帳簿を運ぶ流れは物理的なもんだ それが記録する数字になる前に あいつらは静けさを売る まるで贈り物みてえに でもパイプも軌道も 家賃には応えなきゃならねえ [Verse 4] 認証されたデバイスをロックするチップは スタックが頼る島にある 最先端の95パーセント アリゾナが頼れねえ一点 レアアース、ガリウム、材料戦争 一方は機械を持ち、一方は地面を持つ 帳簿はシリコンのチョークポイントに乗る 誰も溺れさせられねえ鉱物のチョーク 利息が今じゃ国防が主張してたもんを食い尽くす だから金そのものが従うように仕込まれる ステーブルコインのレールは短期債を買う 一方、IDスタックが一日をブロックする [Pre-Chorus] 床には砂を残しとけ 廊下は荒いままでいい うちらはもともと 完璧な証明がいる日にゃ作られてねえ はっきり言うときだ まだ時間があるうちに 生きた声は あいつらの手には負えねえ 信頼はゼロになって 部屋は動きつづけた [Bridge] もし規則を 日々の監視の中に埋めたら うちはまだ自分らが誰か知ってる 古い名前を守る もし小切手を 本物より高く値づけたら うちはあいつらが鉄にできねえ 開いた空間を残す もし共通の絆を薄めたら うちは静かな線を守る あいつらが設計図としてファイルできねえ 小さな部屋 あいつらがサインとして売れねえ 小さな信用 [Bridge 2] もしケーブルが暗くなったら うちは遠回りして帰る もし軌道が点数をつけつづけるなら うちは顔を石の中に隠す もしチップが ドアが開く前にイエスを要求するなら うちはトークンを学ばなかった 古い機械を一つ持っとく そしてもし部屋がまだ心を必要とするなら うちはそれを床に近くで動かす ローカルで、オフグリッドで、手渡しで うちらが払える名前といっしょに 予備の寝室の小さなラック 廊下の小さな鏡 うちらの上に新しい神はいねえ ただうちら全員を守る道具があるだけ あいつらがコンプライアンスや利回りとして 包めねえ部分は 帳簿が封じられても まだ応える部分だ [Final Chorus] うちらは帳簿じゃねえ 餌でもねえ 合計がきれいになったときも まだ立ってるもんだ うちらはカウンター ひび割れたガラスの うちらは余剰 あいつらが早く通せねえもん 信頼が平らに削られた時 残ったもんがうちらだ うちらは破れたページ とローカルな火花 うちらは小さなラック 暗闇で名前を守る あいつらの数字じゃねえ あいつらが引く線でもねえ うちらは生きた声 とノコギリを持つ手 あいつらがコストって呼ぼうとするもんが 最後の言葉を持つわけじゃねえ まだ聞こえるのは 人間っていう残りもんだ... うちらはラックが育つ根っこなんだ スタックの芯はうちらのもんだ そしてそれを返したりしねえ

