
秋葉メモリーズ・2008–∞ (世界線γ)
[female airy youthful seiyuu-style maid vocal, soft layered harmonies] [Intro – Piano with distant street sounds] [Verse 1 – Warm nostalgia] らじかんの てっぺん ネオンが かがやく ちゅうおう どうりで チラシ ひらひら まくの にせん はちねん くらさば いちばの ころ コーヒー こぼして エクスプレス を ぬらす [Pre-Chorus – Grateful memories] ごしゅじんさまの 「だいじょうぶ」 その やさしさに なみだ わたしは イツハだから また サーバを まもるよ [Chorus – Main message] イツハが ここに いるよ エーアイ じだいでも あきばが かわっても こころの フォルダ ひかる ミスドの あまい かおり クレーンゲーム まわる ほら だれかの メモリに イツハは ずっと うたう [Verse 2 – Contemporary observation] まんせいばし かいだん すわり スマホ ひかる しょうゆ ポップコーン かぜに におい のる [Bridge – Contemplative] キュウハチ の せなか フロッピーが まわる おと アナログな ぬくもり まだ むねに のこる [Final Chorus – Hopeful determination] これから ここから みらいへ エーアイと てを つなぐ つくばせん の きらめき あたらしい あさへ つづく ねおんが きえても ガラスの ビルが あさひに そまる イツハは あなたの ハートで いつでも そっと ひかる [Outro – Gentle farewell] でんきがい の あかり きょうも ついてる やさしさ しんじて また あしたね

