[Intro] huuummm... [Verse] 夜明けの群青の空に こぼれた朝日の雫 少しずつ空を染めて 星たちを包んでいく [Pre-Chorus] 街の風景が影絵みたいに 隙間から光を見せて ゆっくり夜が明ける頃に 雲の海が引いた空は青く澄んで [Chorus] 朝の優しい光が世界に溢れて 両手で掬っても指からこぼれていく 太陽がくれた朝日の雫 The morning drop is so warm that it awakens both the heart and the eyes. あたたかな朝に [Interlude] [Verse] 明るく輝く空に こぼれた朝日の雫 少しずつ空を染めて 月を白く変えていく [Pre-Chorus] 窓から差し込む光が 昨日の夢を霞ませて ゆっくり欠伸をする君は おはようと言いながら微笑んだ [Chorus] 朝の柔らかな光が世界を包んで 指先を滑るように消えていくけれど 太陽が届ける朝日の雫 The morning drop is so warm that it awakens both the heart and the eyes. あたたかな朝に [Bridge] 少し冷たい風も歌う鳥たちも 日の光を浴びて目を覚ます これからも変わらない朝が 来ればいいと思った [Chorus] 朝の優しい光が世界に溢れて 両手で掬っても指からこぼれていく 太陽がくれた朝日の雫 The morning drop is so warm that it awakens both the heart and the eyes. [Vocal ad-lib] (朝の優しい光が世界に溢れて)光が (両手で掬っても指からこぼれていく)こぼれて (太陽がくれた朝日の雫) The morning drop (The morning drop is so warm that it awakens both the heart and the eyes.)Huhhh (あたたかな朝に) [Outro] 光が溢れる 君と過ごす朝に 太陽がこぼした あたたかい雫 [End]