
VERSE0(イントロダクション) 何千年も変わらない星座が 今夜も静かに輝いて 古い友達を呼び寄せる (山小屋の夜に)集まった声 Verse 1(物語の開始) 久しぶりに集まった仲間たち (山小屋で見上げた空)には あの頃と同じ星が光ってる それぞれの道を歩んできて いろんなことがあったけれど でも今夜だけは(昔みたいに) 心から笑ってる Chorus(感情のクライマックス) 「変わらない星座が見てた」 長い年月を越えて (古い友達が)(また集まって) 「同じ空を見上げてる」 時間なんて関係ない (心は変わらず)(あの日のまま) Bridge(転調・詩的表現) 「星座の物語」「僕らの物語」 「重なり合って」「輝いている」 どんなに離れていても 同じ空を見上げてた 夜空が見守ってくれた夢も 星が聞いてた秘密も すべて覚えてる空が 「永遠の証人」になってくれた Repeat Chorus(感情の再確認) 「変わらない星座が見てた」 いろんなことを乗り越えて (山小屋の夜空で)(再確認した) 「同じ空を見上げてる」 何があっても変わらない (この絆だけは)(永遠に続く) Outro(永続性の表現) 「星だけが知ってる」「秘密がある」 本当の友達は 時間に負けない 「永遠の友達」「約束した」 また必ずここで会おう Final Chorus(最終頂点) 「変わらない星座が見てた」 これからも ずっと先も (この空の下で)(この仲間たちと) 「同じ空を見上げよう」 Final Outro(余韻) 山小屋の夜に 確かめた絆 (星だけが知ってる) 永遠の友達 Verse2(物語の終結) 久しぶりに集まった仲間たち (夜明けの光が差し込んで) 山の静けさを溶かしていく (新しい日々がまた始まる) 名残惜しさ胸に抱きながら 歩き出す背中にエールを送る (いつかまたここで会おう) それが僕らの約束 Repeat Chorus(感情の再確認) 「変わらない星座が見てた」 いろんなことを乗り越えて (山小屋の夜空で)(再確認した) 「同じ空を見上げてる」 何があっても変わらない (この絆だけは)(永遠に続く) 山小屋の夜に 確かめた絆 (星だけが知ってる) 永遠の友達

