[Verse] 二度とキミ以外 家族に迎えないと誓った お別れして12年が経つ [Chorus] 買い物に出かけると 妻が誘う 小さなガラスのショールーム [Verse] 迎えするつもりはないのに ガラス越しに視線をひきつける 似ているようで似てないきみ [Chorus] エゴがキミの姿に寄せる 可愛い目、愛らしいし 生まれ変ったキミなの? 勝手に想像を膨らます キミを裏切るようで 忘れてしまいそうで そそくさにその場を去る