
[verse 1] 「ねぇ?お兄さん、今、見てたでしょ?」 今夜は街の中 で 甘い誘惑の女の子たちと その誘惑に 情けなく 爆発しちゃうオトコたちの めちゃくちゃになっちゃう ハロウィン 「Ah hahhahha-」 「ただで見られるほど、安くないのよ?」 [pre Chorus] 声掛けて 連れ込む 天使の微笑み 悪魔の叫び声と一緒に あなたも誘うわ どうぞ こちらへおいで 「ほら...もう 帰れないわよ?」 「ママには、帰らないって言ってきたの?...うふふふ」 [verse 2] 激しく汚れた街 埋もれたのは 人間たちの情けない 欲望に乱れた ハロウィン 「あなたも、あんなふうになりたいの?」 「ふふふ...良いわよ?おいで、ほら...」 [last] 騒ぐだけなら 気が済むまで叫ぶが良いわ そのまま誘惑と混ざるのよ そして ほどけない魔法に 溶けて無くなるまで 混ざり合いなさい 「あら、まだ息してるのね?」 「ほら、しつこいと嫌われるわよ?」 「ふふふ...ha-hhahhahha-!」 [interval] 😈👼 [Outro] いつも見てるのよ あなたたち 人間たちの 悶えて 息倒れるまで 歩く姿 楽しいのよ 続けなさい それで結構よ だって...ワタシには関係ないもの Ah ha-hhahhahha-! Ah 溶けるまで Ah 溶けるまで ほら 乱れて乱れて 「あらあら、どうしたの?」 ほら もっと混ざって 「恥ずかしくないの?」 ほら もういいの? 「もう終わり?...つまんないのね」 「ふふふ...ああ、情けない姿ね」 「いつも懲りないのが、あなたたちね」

