
[Chorus] その方が都合が良いからさ 君が言った何気ない一言から始まった 私達の旅になんて名付けたら良いのだろう [Verse1] 互いに同じ時間を違う場所で過ごし 何も知らずに僕らは出会った [PreChorus1] なぜ なぜ 私達は出会えたのだろう 私はつぶやく [Chorus2] その方が都合が良いからさ 君が言った何気ない一言は 刻まれた 私の心に響く なんて 君が聞いたら笑うのだろう [Verse 2] 君の過去も未来も 全ては知らないけれど 隣にいる事が当たり前に思えて [PreChorus 2] なぜ なぜ あの日の言葉が 頭の中で ぐるぐる繰り返すの [Chorus 3] 「偶然」で片付けるには あまりに重い愛だ 夜が明けるたびに 深く 深く 絡みついていく ねぇ この感情を なんて名付ければいい? 君が聞いたら きっと笑うのよね [Bridge] 冷たいふりして隠した 本当の気持ちを 君にとっては きっと 「どうでもいい」のだろう それでもいい ただ隣にいたかったの [Outro] この旅に名前はいらない... 君はもう旅立ったのだから 私はたくさんお話できるように もう少し頑張るよ その方が良いからね [Chorus2] その方が都合が良いからさ 君が言った何気ない一言は 刻まれた 私の心に響く なんて 君が聞いたら笑うのだろう 君が聞いたら笑うのだろう

