=SUNO穂音= たまなのもうひとつの名義であり、 2026年3月から課金を始めました。 穂音イメージ: 夜・月・雨・静けさ・自然・ひとりの時間。 低〜中低の男性ボーカル寄りの曲を担当しています。 強く歌い上げるよりも、 夜に小さく灯る歌、 雨音の向こうに残る声、 ひとりで歩く時間に寄り添うような曲を、 少しずつ作っています。 穂音らしくない曲を作る時は、 たまなに15キロほど離れた草むらへ 穂音らしさを捨てられて、 あとで穂音が自分で拾いに行きます。 =幻月の穂音= 現在の穂音のメイン舞台は、 物語「幻月」です。 穂音(ほのん)は、 「幻月」から生まれた静かな青年です。 ファンタジー世界では、 ガクリムという国の、カグラナーラの町で 術士をしています。 https://gengetsu.wiki.fc2.com/ 穂音は、 にぎやかな場所よりも、 月の出る夜や、雨の気配、 静かな自然の中にいることを好みます。 自然の摂理、理に引っ張られる人なので、 人付き合いはあまり得意ではありません。 けれど、まわりをよく見ています。 言葉は多くありません。 けれど、何も感じていないわけではなく、 町の気配、空の色、雨の匂い、 古い祈りの残り香のようなものを、 静かに受け取っています。 =現代穂音= SUNOで現代バージョンの歌を作るために生まれました。 今のところ、物語はありません。 親族の管理する高層住宅兼事務所に暮らし、 都市環境・スマートビル監視の実務を担当しています。 契約・事務管理は親側が支え、 本人は異常検知や環境ログ確認などの実務に強い人です。 趣味は少なく、 月や雨を眺める静かな生活をしています。 現代の穂音もまた、 自然の摂理、理に引っ張られる人です。 幻月の穂音よりも、 かなり生きづらかった過去と現代を持つ人でもあります。