
[VERSE] I always thought my role was to be the one to lead you by the hand But I never imagined you'd be the one to let go first 洗面台の 君の歯ブラシ まだ置いたままにしてある 捨てれば消えちゃう気がして 触れられずにいる [PRE-CHORUS] 「いいじゃろ」って ちょっとふてくされた声 そのあとの「じゃけえ」が 耳から離れんのんよ 最初は笑ってたのに 今はふいに泣けてきて 気づけば 僕まで そう言いそうになる [CHORUS] 君がいたことで 変われた僕が 今こうして 一人で歩いてる 悲しみじゃなく ありがとうって やっと素直に言えそうだよ 染められた僕を 連れていくよ 次の季節へ [VERSE 2] 君の好きだった ミントのアイス 最初は苦手だったけど 今じゃ何も考えずに 選んでる 変わったのは きっと僕の方だ [PRE-CHORUS 2] 口ぐせもうつって 言い回しが変わった 「それ、君みたいだね」って笑われるけど そのたび少し 誇らしく思うんだ 君の一部が 今もここにいる [CHORUS 2] 忘れないよ でも縛られない 君の香りも 声も遠くなるけど この胸に ちゃんと残ってる だからもう 大丈夫みたいだ 君がいたから 僕は僕になれた そう思えるよ じゃけえ、ありがとう [INTRO] Gentle morning breeze and water dripping set a nostalgic mood. A soft piano melody begins, evoking quiet emotion. [VERSE] I always thought my role was to lead you by the hand But I never imagined you’d be the one to let go first Warm male vocals with acoustic guitar and piano. Light strings add emotional depth. [PRE-CHORUS] Playful yet bittersweet tone. Include a soft “jakē” accent as a vocal motif. [CHORUS] Gratitude and acceptance

