名前も 知らない 決めつけの 声たち うるさい うるさい 聞こえない ふりを した 私の リズムで 私の 言葉で 誰かの 物差し もう いらない 胸の 奥で 火が つきはじめる 止められない 止めない これが 私 叫べ 叫べ この声が 届くまでぇ 壊れても いい 本当の 音を 鳴らせぇ 飾らない 偽らない まっすぐな 響きで 私は 私 誰にも 決めさせなぁい 笑われても 変わらない 意志で 振り向かない 前だけを 見てる 傷ついた 分だけ 強くなってきた もう 怖くない この道を 行く 胸の 奥で 火が 燃え上がる 止められない 止めない これが 私 叫べ 叫べ この声が 届くまでぇ 壊れても いい 本当の 音を 鳴らせぇ 飾らない 偽らない まっすぐな 響きで 私は 私 誰にも 決めさせなぁい 静かに 息を 吸って 最後の 一足 踏み出す 叫べ 叫べ この声が 届くまでぇ 壊れても いい 本当の 音を 鳴らせぇ 飾らない 偽らない まっすぐな 響きで 私は 私 これが 私の 歌なんだぁ 叫んで 叫んで 届け この声ぇ


