和の音楽の祭典、「和音祭」第1期「和フェス」参加作品になります イベント参加および詳細はこちら↓ https://suno.com/song/2a3a164f-08aa-40ff-a720-9a8f261753b4 祭恋シスターズのプレイリストはこちら https://suno.com/playlist/95fe83ad-e314-4e17-bf45-b56d522631f7 ※下におまけコーナーがあります、お時間のある方はどうぞ₍₍ (ง ˘ω˘ )ว ⁾⁾ [Intro - together] ドン!ドン!ドドン! ヨイサ!ヨイサ! まだ終わんない まだ止まんない Shaka☆Riki ダンシング! [Verse 1 - Low Female Vocal] 息が切れても 構わない 足がもつれても 関係ない 走ってきた道 振り返る暇 そんなの後で まとめてだ [Verse2 - High Female Vocal] 提灯揺れて 影が跳ね 鼓動が先に 騒ぎ出す 限界なんて 誰が決めた 鳴ってるうちは 進めばいい [Pre-Chorus - Duet] [Low Female Vocal]迷いも 疲れも [High Female Vocal]全部まとめて 音にして [Low Female Vocal]考える前に 身体が [High Female Vocal]もう次を 欲しがってる [Chorus - together] Shaka☆Riki ダンシング ぶっ飛ばせ 今この瞬間 転んでも 笑えばいい 踊れりゃ それで正解だ Shaka☆Riki ダンシング 止まる理由は 見当たらない 声が枯れても 太鼓が まだ行けって 叫んでる [Verse 3 - High Female Vocal] 積み重ねた日々 数えれば 多すぎてもう 笑うしかない 上手くいかない 夜もあった でも全部 今日に繋がってる [Verse4 - Low Female Vocal] 揃わなくても いいんだよ バラバラでも 音になる それぞれの熱 ぶつけ合え 混ざり合ったら それが祭り [Pre-Chorus 2 - Duet] [High Female Vocal]正解も 不正解も [Low Female Vocal]後で決めれば いいじゃない [High Female Vocal]今はただ 鳴らせばいい [Low Female Vocal]この衝動の 言うままに [Chorus - together] Shaka☆Riki ダンシング 全力で 踏み鳴らせ 汗も 涙も 床に落とせば 輝く Shaka☆Riki ダンシング 追いつけないほど 速く 心が先に 走ってる まだまだ 終われない [Bridge - Duet] [Low Female Vocal]立ち止まるより 転がれ [High Female Vocal]形なんて 後でいい [together]ぶつかって 笑って また次の音へ (ドン!ドン!) まだ足りない (ヨイサ!) もっと来い! [Final Chorus - together] Shaka☆Riki ダンシング 今年も しゃかりきだったな でもその全部が ここで 爆音に 変わってく Shaka☆Riki ダンシング 限界超えて その先へ 踊って終われば それでいい 今日を 燃やし尽くせ [Outro - together] ドン!ドン!ドドン! ヨイサ!ヨイサ! 止まるな 止めるな Shaka☆Riki ダンシング! ---------おまけコーナー(?)-------------- 好評の(?)コンセプトおよびキャラクター紹介です 〇 祭恋シスターズ お祭りをモチーフにした楽曲とステージで活動する二人組ユニット。 太鼓や掛け声、踊りを取り入れた賑やかなパフォーマンスが特徴で、 縁日や地域イベント、フェス形式のステージを中心に活動している。 もともとは大海プロダクションの新人研修の一環として組まれたユニットで、 当初は明確な方向性やコンセプトが決まっていたわけではなかった。 しかし、二人とも祭りや賑やかな場に親しみがあり、 自然と今のスタイルに落ち着いていった。 特別な物語や重い設定を背負っているわけではなく、 「祭りが好き」「騒ぐのが楽しい」 その感覚をそのままステージに持ち込んでいる。 見ている側も自然と巻き込まれ、 気づけば一緒に声を出しているような空気感が持ち味。 2人とも東京都の下町在住。 〇 雷堂 みつほ(らいどう みつほ・ポニーテールの子) 太鼓や掛け声を担当することが多く、テンションが高くて元気な17歳。本名 雷堂 光穂。(こまちに合わせて活動名はひらがな表記) 身長155cm イメージカラー:黄 細かいことはあまり気にしないタイプ。 東京都の下町育ちで、 幼い頃から地域の祭りや行事に参加する機会が多かった。 男勝りで宮大工の父や兄に混ざって騒いでいた。 祭囃子や太鼓の音が身近にあり、 人が集まって騒ぐ空気の中で育っている。 ステージでもそのままのノリで動くため、 結果的に盛り上げ役になることが多い。 橘 咲楽のファン(歌手としても着物モデルとしても) ※Low-Vocalはみつほ 〇 鳴海 こまち(なるみ こまち・セミロングヘアーの子) おっとりした雰囲気で、笑顔や柔らかい声が印象的な16歳。本名。 身長159cm(こまちのほうが背が高い)イメージカラー:ピンク 縁日やお祭りの空気が好きで、ステージでも自然体。 下町にある老舗の煎餅屋(屋号:鳴海屋)の家に生まれ、 幼い頃から店先や地域行事の賑わいに囲まれて育った。 祭りの日の人の流れや、どこか落ち着いた下町の空気に親しみがある。 幼い時から忙しい両親に代わって祖母に世話をしてもらうことが多く 演歌の知識についてはそんな祖母の受け売り。 歌やコーラスを中心に担当し、 みつほの勢いに合わせて一緒に動くことが多い。 本人はあまり意識していないが、 並ぶと全体が落ち着いた雰囲気になることもある。 ※High-Vocalはこまち ※超メタ設定な お話 実はこの二人のビジュアルですが、花咲みちるをキャラデザしたときに出来たボツキャラでした(笑) しかしめちゃくちゃキャラ立ちしていたので、活躍させるしかないと思い 新たに祭恋シスターズとして復活させました。(当時の話)