
【Verse 1】 星の下 ひとり歩く 銀の風 心ゆれる この声が 夜に響き 祈りは 空へ昇る 【Chorus】 月よ 見守って 迷える人を照らして 涙も 痛みも この唄で包みたい 【Verse 2】 椰子の葉が ささやいて 潮の音が 寄り添えば 剣を持つ 者の影も 優しく 癒せるように 【Chorus】 月よ 見守って さまよう夢を導いて 疲れた 心も この唄で癒せたら 【Bridge】 触れられなくても この歌が届くなら 希望は 夜を越える 【Final Chorus】 月よ 照らして 戦う人の眠りまで 願いと 祈りを この唄にこめるから

