[Verse] 「おはよう」お母さんに起こされながら 今日も1日が始まる 「おそよう」なんて言い合う日もあるね なんて素敵なmorning [Verse 2] 納豆や食パンを頬張り 歯を磨いて 顔を洗って 白い黒い制服に身を包み 「行ってきます」 [Chorus] 1日1日また1日 とめられないこのサイクルは いつしか色も無くなって 嫌になる人もいるけれど 1日1日また1日 流れていくこの人生に 細やかに色をつけましょう 満足するまで [Verse 3] 勉強は大変だけど 大丈夫 友達がいるから 一緒に楽しくやれればいいさ それでいいさ [Verse 4] 机を囲んでのお弁当 なんでこんなに美味しいんだろうな ピカピカになるまでお掃除して 「さようなら」楽しいafternoon [Pre-chorus] evening 時間が分かれる頃 楽しい部活の時間だよ 汗を流して練習した日々は 必ずどこかに繋がってる [Chorus 2] 1日1日また1日 やめられないこのサイクルは いつしか思い出の一部になり 老いて浸る人もいるけれど 1日1日また1日 流れていく異様に早く やりたいことと人生がどうも 見合ってないんだよね [Bridge] 「ただいま」「おかえり」の掛け合いは ラストスパートの合図だ ご馳走だらけの晩飯食らい 疲れきった体をお風呂で癒そう [Bridge 2] ちょっとゆっくりテレビでも見て ちょっと熱心にゲームをやって もう一度歯磨きをして お布団を被り「おやすみなさい」 素敵ね good night [Solo] 1日1日また1日 夢の中で真実を見た 人それぞれ色んな1日が 世界中に広がっているんだと [Chorus 3] 1日1日また1日 とめられないこのサイクルは いつしか色をつけすぎて 忙しい人もいるけれど 1日1日また1日 流れてきて今日が最後だ 後悔はない きっとない 最後は笑顔でゴールインしようね [Outro] 1日1日また1日 過ごしている色んな人が そんな様子を飽きず見ていた 雲の上で ずっと


