
バース] 石ころから宝石って (話や歌)とか、それに 最下から王冠、とかずっとさ。 一人聴いては(いつか) 見とけよってさ(言ってたねって) それに、確かこんな事も。 (悔しい思い)それに (負けた思い)それがね。 今でも、いやこの先も ずっと、描けて(楽しくて) 宇宙まで、飛んでいけそうな。 ぐらいに、嬉しいんだってね (多分だいぶ、どーかしてる) 勿論ね、たまにはやっぱ。 苦しいけど、愛しいってね 言って、また(一つ二つ)と 欠けてる、いや描いてるってね 今でも、ずっととさ(心配ない) 無理なんて、してないよってね 愛の果てって、なんだろって。 宇宙規模すぎて、考えても。 全然わかんないやってね! [フック] たとえ地球が、滅亡したって なにがあったって、信じたい。 あの宇宙の果てまで、いや。 星に宛てて、書いてる願い事。 流れてる、あれは(隕石。) なんて、誰かが言ってきたって。 声を大にして、言ってやるってね あれは(どー見たって) 光り輝く、欠けた宝石だってね! それに、夢なら見れるってね! [バース] 宝石みたいな(あの日)見た。 冷たい目、暖かい目それに (大切な人の)腫れた目、とか (大事な人の)呆れた目とかね。 (それ見る度に、なんか) 悪いのは、自分なのにって わかってるけど(強がって) もーいいや、知らないって 突き飛ばし、離れたり。 笑い飛ばし、晴れたり。 (なんか、もう。)幸せってね。 昔は、なんで自分だけって いって(幸せとか)そんなのは 願ったり、落ちたり色々とね してた時は(星屑みたいって) それに、流れ星なんて(隕石) だって、言われた時に(思ったよ) 好きな物や、大事な物や人は。 どんな姿や形、それに。 この青い、地球が滅びようと 一生、それに他の星に居たって 信じ、磨きなどせず輝き。 ありのままで、愛してるってね! [フック] たとえ地球が、滅亡したって なにがあったって、信じたい。 あの宇宙の果てまで、いや。 星に宛てて、書いてる願い事。 流れてる、あれは(隕石。) なんて、誰かが言ってきたって。 声を大にして、言ってやるってね あれは(どー見たって) 光り輝く、欠けた宝石だってね! それに、夢は叶うってね!

