
もしあのヒ、ボクがletter、テガミをダしていたなら、すべてはチガっていたかもしれない。 ボクのオサなじみは、トオくのマチへヒっコしていった。 ボクがすべきだったのは、ただヒトコト『ありがとう』とカき、キモちをtell、ツげるすることだけだった。 イチツウのletter、テガミだけでジュウブンだったのだ。 もしあのとき、ボクにもうスコしcourage、ユウキがあれば、letter、テガミはカノジョにトドき、カノジョはもっとナガくボクをremember、オボえているしてくれたかもしれない。 けれどボクは、それをコトバにしなかった。 ボクはコトバをタイセツにしすぎて、しまいコんだままhide、カクすしてしまった。 キづいたときには、もうカノジョのマチのジュウショがワからなくなっていた。 もしあのイチツウのletter、テガミをカいていたら、ボクはイマでもカノジョとcorrespond、ブンツウするしていたかもしれない。 ずっとアト、カノジョのケッコンのシらせをキいたとき、ボクはあのチイさなregret、コウカイをもうイチドアジわった。 イチツウのletter、テガミをオクるcourage、ユウキが、ジンセイをカえることもあるのだとボクはマナんだ。

