「和音祭」第2期 1/13〜1/31 「和ロック」🎸 🔥 🎌🌺 コンセプト 🌺🎌 和×ロックであればなんでもOKです! 📅 募集期間 ✨ 1/13〜1/31 🎧 参加方法 ① 楽曲タイトルの最後に「#和ロック」をつけて公開 ② シノニムの「募集専用曲 #和ロック」コメント欄に曲のタイトルを書き込み🎵 🔗 シノニム:https://t.co/IIgfnoEeeD 📝 参加条件 ① 自分が「和だ!ロックだ!🌸」と思えればOK ② 応募は1人2曲まで ◎ 過去につくった曲の投稿も可能です😊   眠っている「和×ロック」を起こしては見ませんか✨ ---------------------------------- Lyrics ====================== 街の灯りが ひとつずつ 消えていく 世界は やっと 静かになった 名前も 役割も ここには届かない 息をするだけで 浮かんでいられる 青い星を 遠くに見つめて 近づかない距離が 今は ちょうどいい 重力のない夜に 僕は 回り続ける 触れられないまま それでも 見失わない 軌道の上で 光になって 壊れそうな現実を 小さく 遠ざけた 落ちないままで 回り続けて 世界が 小さくなる 届かなくても 戻れなくても この鼓動が 消えないなら 重力のない夜に 僕は 速くなってく 答えはいらない 落ちる場所もない 軌道の上で 燃えるように 「まだ生きてる」と 脈が 叫んでる 一瞬だけ 名前を呼ぶ声 軌道が 揺れて 息が 止まった 戻れたなら また重くなる だから 僕は 答えない 重力のない夜に 僕は 回り続ける 近づかないことで 守れた光がある 君を見下ろし 世界を越えて この距離のままで 愛していた シグナルは だんだん 弱く 光は 溶けていく 無音の宇宙で 僕は 眠る 落ちないまま 夢の中へ