[Verse 1] 夜を流し込むように 乾いた胸がきしむたび 置き去りの悲しみまで 静かに指を伸ばしてる [Verse 2] 世界はいつも逆さまで 始まりだけが何度でも来る 同じ景色をすり抜けては ひそやかに息を重ねた [Chorus] 閉じ込めたい 心ごと鏡の中 その向こう側に 青い空ひとつ 浮かんでくれたら それ以上はいらない [Solo] [Chorus] 閉じ込めたい 昨日ごと鏡の中 その向こう側へ 青い空ひとつ 続いていたなら もう何もいらない [Solo]