
[Intro] ⏳💭 今日も後回しにし続けてる 起きる理由を探しながら [Verse 1] 🪟🔌 遮光カーテン閉め切った部屋の隅 呼吸の浅さで目が覚める正午 絡まった充電コードもそのままに 痛み慣れた胃の上 軽く押さえる [Pre-Chorus] 📦🛋️ 開けてない段ボール 積み上がったまま 何を買ったのかも 思い出せない 動けない理由は 並べ放題 予定のない日曜日が 潰れていく ああ [Chorus] 🛌🫗 重たいシーツに 馴染んだまんま やることリスト 減らせないまま 明日になれば 今日じゃなくなる 沈んだ身体を 起こす気もなくて もう 動けないから ほっといてよ [Verse 2] 🪞🌙 真夜中の鏡 映る酷い顔 放置した虫歯が 鈍く痛む 何を選んでも 間違いのようで 思考の下書き ゴミ箱に溢れる [Pre-Chorus] 🌧️💭 言いたい本音を 呑み込んで どうでもいいやと 言い聞かせ 期待なんかしてない 言い訳を 頭の中でだけ 繰り返してる ああ [Chorus] 🥀🌪️ うまくいかないの 誰のせいなの 目の前ちらつく その顔を消してよ 狂ったリズムを 元に直してよ あの日の横顔 焼き付いたままで もう 戻れないなら 邪魔しないでよ [Final Chorus] 📱💬 気まぐれな通知で 惑わさないでよ 途切れた返信で 焦らさないでよ くだらない話で 構い倒してよ たったの 『二文字』 で 終わらせないでよ 眠れなくなるまで 話していてよ 用もないのに 呼び出してよ 面倒くさいほど 気にかけてよ もう 手遅れなんだから どうにかしてよ [Outro] 🔕🔋 静まり返った部屋 通知は鳴らない それでも画面を 裏返せない もう 知らないから 最後まで 責任とってよ

