[Intro] [Sound of gentle ocean waves and a slow Sanshin melody...] [Spoken word - Radio DJ style, warm and relaxed] ハーイ、みんな。 今日も たくさん 遊んだね。 オヒルねの じかんだよ。 アレレ 南の しまの、ガジュマルの 木の上から、 ダレカが コッチを みているよ。 [Verse 1] あかい かみの毛 キジムナー ガジュマルの 木から キョロ キョロ キョロ みんなと イッショに おひるね しよー あおい ウミが みえるよ [Sanshin strum] [Verse 2] [Poetry Reading with gentle tropical background] キジムナーは オサカナが だーいすき だけど メダマわ ニガテなんだって フシギな おともだち ガジュマルの ハッパの オフトンで イッショに オヒルね [Chorus] [Shima-uta style gentle chanting, soft layered vocals] ユラリ ユラレて キジムナー マワル マワルよ シマノウタ サンシンの オトに だかれて スーっと ユメの なかえ [Beautiful slow Sanshin solo] [Bridge] [Spoken word - Soft and comforting voice] きこえる? サーッ、サーッテ、ナミの おと。 キジムナーも、木のうえで スヤスヤ、ねむりハジメタよ。 みんなも、ユックリ めを トジテね。 [Outro] キジムナー… ガジュマルノ キ… オヤスミナサイ。 目がサメタラ イッショに アソボーネ [Sound of ocean waves slowly fading out] [End]


