[verse 1] きらいなくらい きれいにわらえた いたみのうえに らめをぬるみたいに だれもしらない きずあとばかりを かわいいだけで かくせるとおもったか [pre-chorus] みすかさないで かってにきめないで わたしのやみを あそびにしないで [chorus] ためすな ためすな このこころをためすな さわるな さわるな そのてでかるくさわるな あいとかゆめとか やさしいなまえでぬるな ためすな ためすな わたしをきれいにみるな [verse 2] こわれたよるを りぼんでしばっても ほんとのこえwa のどのおくでひかる うそのえがおで ほめられるたびに こころのはしが すこしずつきれていく [pre-chorus] あわれまないで わかったふりしないで わたしのきずwa そんなにやわじゃない [chorus] ためすな ためすな このこどくをためすな よむな よむな かおだけでぜんぶよむな なみだもいかりも かざりみたいにあつかうな ためすな ためすな わたしをかってにはかるな [bridge] かわいいだけじゃ しねないこころがある きれいなままで ばけものになれるから [last chorus] ためすな ためすな このいのちをためすな さわるな さわるな そのことばでけがすな いたみもねがいも わたしがえらんでかざるわ ためすな ためすな それでもわたしwaすすむ [outro] われたねおんに うつるかおがわらう