
アンダーライト
[intro] 君の こと 本当は キライ だったよ [verse1] ああ 聴こえて くる 君の 声が きらめきすぎて 耳 ふさいでた 君の 歌が 好きだ なんてさ 応援 してるなんてさ それはウソだよ [pre-chorus1] だって そうだろ その フレーズは 僕が 逃げ出した モノ ばかり 無邪気な その輝きが こんな 僕の 弱さを えぐりだす やめてくれ (Ah...) [chorus1] 君の こと 本当は キライだったよ 君の 歌が 僕を みじめにさせる (I hate you) にくたらしくて しょうがない (Ah) 黒い 気持ちが あふれて 目を 焼くほどに 自分が 嫌いに なって もう 何も 何も 感じたく ない [verse2] ああ 分かっちゃ いるさ 君は 悪くない 君は ただ ただ 君らしいだけ 僕が 勝手に かがみに してさ 自分を けなすなんてさ それはバカだろ [pre-chorus2] 今日 この 腐った 本音を 全部 君に ぶつけさせて くれよ 自己も 肯定できない こんな 僕の 身勝手 すぎる 願いを 聞いてくれ (Ah...) [chorus2] 君の こと 今でも 怖いんだよ 君の 歌が ナイフ みたいでもう (I tell you) あの日の 賛辞は ウソだらけ (Ah) 嫉妬 してたんだ ずっと 惨めな 僕に サヨナラ したいんだ もう 嘘で 嘘で 満たしたく ない [bridge] 君は きっと 怒らないだろう 昔の ように ふっと 小さく 笑うんだろう さらに さらに みじめに なっても いいさ もう いいんだよ もう 嫌いな 僕で いたく ない [chorus3] 僕は 僕と 向き合う 覚悟 できたから やっと 君に 本当の こと 言えるよ (New relation) サヨナラ 惨めな 僕 (Ah) ここから また 始めよう ウソも 嫉妬も 全部 抱えたまま これが 僕らの 小さな 始まり やっと 本当に 笑い合える

