
実在した小さな恐竜、プシッタコサウルスをテーマに、 そっと可愛く仕上げてみました。 I made this song with a cute, gentle touch, inspired by Psittacosaurus, a small dinosaur that once lived. [Intro] ぷ ぷ ぷ ぷ ぷ ぷ プチタコサウルス? え? ちがうの? ぷ ぷ ぷ プシタッコ? プシ タコ? あれ おしいね 検索したら プシッタコサウルス なんだか強そう [Verse 1] 恐竜好きのあいだでは かわいい部類らしい まるでオウムみたいで 体は 1メートル 隕石より前に ふっと消えた [Verse 2] 今でいう アジアに たくさんいたんだって 幼いころは プシッタ プシッタ プシッタ プシッタ プチッタ あれ? 群れで暮らしたらしい [Pre-Chorus] 子どものころは 四足で 大きくなれば 二足で しっぽの先の ふさふさ 求愛ダンスしたかもね 諸説あり [Chorus 1] 恐竜といえば 大きくて こわくて ほえるもの そんな イメージだったけど わんこサイズも いたんだね 小さくて かわいい ともだち 世界が広くなるよ [Chorus 2] 恐竜といえば 大きくて 小さくて なんでもいて もう イメージ変わったよ わんこサイズの きみがいて 小さくて かわいい ともだち 世界が広くなるよ [Outro] ぷ ぷ ぷ ぷ ぷ ぷ 今日もどこかで 言いまちがえて ぷ ぷ ぷ ぷちたこ? あれ またおしい

