
まぶたを開けると 今日という日がはじまる 今日という日は 自分で作り上げるもの ならば 少しでも幸せの種を 芽吹かそう この生きずらい世の中を味方に。 辛いことがあっても それは、幸せへの助走にすぎないのだから そして、 その種を 温かい心に植えよう 種はやがて 芽吹き大きな花を咲かせる。 大きな花は やがて、種となり、 たくさんの人の心に たどり着き 温かな花を咲かせる。 どんな時も 笑顔の花を咲かせれば 必ず、幸せは訪れると 思うから 辛さや悲しみから 流れた涙は、幸せの種を芽吹かす水となる さぁ 明日という日に 種を撒いてまぶたを閉じよう 明日になれば 種は芽吹き 幸せの花を咲かせるはずだから

