[Verse 1] 言うがいい、誰に降りるのか 悪を重ねる嘘つきの上に 聞いた言葉を運んで その口もまた、偽りだらけ [Pre-Chorus] 詩人たちは谷を渡り あちこちをさまよって 言うだけ言って まだ、何もしていない [Chorus] 信じる者だけが残る 正しく生きる者だけが残る アッラーを忘れず 傷ついた兄弟を守る 信じる者だけが残る 正しく生きる者だけが残る 口先じゃなく、歩みで示す その名を、何度も [Verse 2] だが心が真実なら 道はそこで変わる 善い業を積み重ねて 夜ごと、御名を呼ぶ [Pre-Chorus] 嵐のあとに立ち 嘘より深く祈り 壊された場所へ 手を伸ばし続ける [Chorus] 信じる者だけが残る 正しく生きる者だけが残る アッラーを忘れず 傷ついた兄弟を守る 信じる者だけが残る 正しく生きる者だけが残る 口先じゃなく、歩みで示す その名を、何度も [Bridge] 谷は広くても 道は消えない 舌が軽くても 魂は隠せない 嘘は風に散り 真実だけが残る [Final Chorus] 信じる者だけが残る 正しく生きる者だけが残る アッラーを忘れず 傷ついた兄弟を守る 信じる者だけが残る 正しく生きる者だけが残る 口先じゃなく、歩みで示す その名を、何度も