[Intro] (しずかに はじまる こわいはなし) [Verse 1] またスマホ てにとって〜 きのうの とうこうを かくにんする いいねが ふえてたら いきてる気がして いいねが へってたら きえたくなる こんな じぶんを わらえるうちは まだ だいじょうぶ たぶん ね (たぶん ね) [Pre-Chorus] みんなに すかれたくて でも みんなが うざくて わかってる わかってるyo このきもち びょうきみたい〜 [Chorus] いいねを くれ〜 (いいねを くれ) みとめて くれ〜 (みとめて くれ) こんな わたしでも いいから〜 すきって いって くれ〜 うそでも いいから くれ〜 (いいね いいね いいね) [Verse 2] ひょうかされたくて がんばって でも ほめられると しらける 「すごいね」の ひとことが ほしいのに もらったとたん あきてしまう だれかを ひきとめたくて でも だれかに きえてほしくて (きえてほしくて) [Pre-Chorus] ぜんぶ ほしくて なにも いらなくて しってる しってるyo わたし こわれてる〜 [Chorus] いいねを くれ〜 (いいねを くれ) みとめて くれ〜 (みとめて くれ) こんな わたしでも いいから〜 すきって いって くれ〜 うそでも いいから くれ〜 (いいね いいね いいね) [Instrumental] (ここで なにかが とけていく) [Verse 3] ねえ きいてる? わたしのこと みんな わたしだけ みていて でも わたしなんか いなければよかった でも いなくなったら なくわくせ おかしいね おかしいね わかってる でも とまれない (とまれない とまれない) みんな きらい じぶんも きらい それでも あるきたい (それでも) [Pre-Chorus] もう どうでも いいはずなのに てが のびる スマホに また うそだyo ぜんぶ うそだyo それでも あしが すすむ〜 [Chorus] いいねを くれ〜 (いいねを くれ) みとめて くれ〜 (みとめて くれ) こんな わたしでも いいから〜 すきって いって くれ〜 うそでも いいから くれ〜 (いいね いいね いいね) いいねを くれ〜 (いいねを くれ) みとめて くれ〜 (みとめて くれ) ぜんぶ こわれても いいから〜 それでも あるいて いく〜 (いいね いいね いいね) [Outro] (きれいに こわれた それでも あるく)