[Intro] [Verse 1] 毒リンゴ、納品しょ、重症のちゅうどく 繕う友情、ゆうじょFUSION、継ぎはぎの風俗 究極の屈辱、終了の 十六 注目、りゅうこうの服装 目線 支離滅裂 チリオムレツ 黄身と赤みがにじむ 鉄 箸でつつけばまた 別説 どこまで行っても変な 熱 ちくわチーズ、飽きぬ味 歯ごたえじわりとにじむ価値 机の下で転がる 匙 なぜか笑える 午前四時 支離滅裂、つぎはぎの 道 足元ふわりと ほどける 余地 意味の無いまま 増える 文字 口に出すたびにほどけおどける 死 [Pre-Chorus] アダムとアタシの 噂が ひと口ヒトコトうそぶくイブキ 芽吹いた 神託みたいなズレ方で 合点いかない 花 咲いた [Chorus] 好み、この身は、このミと言う十戒 赤い果実 事実禁断のミ、舌先の 失態 ガム噛むあむあむ無くなる味ばかり ガミガミ噛み噛みかみがみ祝祭 納品の紙、期待 午前の奇才の実態 神話の奇怪、背骨がずれるみたいな視界 知らんけどぉ、実際どぉなの? まがおの冗談ほどけブレる とろける未来 [short Intro] [Verse 2] あいぶも合図もないのに並ぶ 五線 ことの終わり音の代わりに落ちる 付箋 ドクハク、ゴショク、甘い逆算 逆らい笑えば世界が少し 斜め アダムが回す輪が ダメ リンゴの芯で読む さだめ 神託の語尾が跳ねるたび 昨日の常識がほどける旅 繕った友情、糸目で縫って ほどけば本音がこぼれたって 究極の屈辱、でも妙に上品 りゅうこうの服装、裏地はコットン 混沌、注目、視線の洪水 なのに私だけ平熱の当事者 支離滅裂でも筋がある 変だけど意味が通る、ほら、ある [Pre-Chorus] アダムとアタシの 噂が ひと口ヒトコトうそぶくイブキ 芽吹いた 神託みたいなズレ方で 合点いかない 花 咲いた [Chorus] 好み、この身は、このミと言う十回 赤い果実 事実禁断のミ、舌先の 失態 ガム噛むあむあむ無くなる味ばかり ガミガミ噛み噛みかみがみ祝祭 納品の紙、期待 午前の奇才の実態 神話の奇怪、背骨がずれるみたいな視界 知らんけどぉ、実際どぉなの? まがおの冗談ほどけブレる とろける未来 [Bridge Outro] 鉄の箸先で叩く未来見たい ちくわチーズの余白みたい ひとつの答えにしないでいて ふたつの矛盾で歌わせて 神託、神話、納品しょ 全部が並ぶ、この机上 毒リンゴひとつで 始まる くだらないほど大事な 序章 知らんけどぉ、実際どぉなの? まがおの冗談 ほどけ ブレるとろける 未来 支離滅裂 チリオムレツ (ふぅ〜) 黄身と赤みが にじむ 鉄 (Boo~) 口に出すたび落ちて落ちてさ落ちてった 奥の奥、底の底まで、中身まで 騙し騙され堕ちて彷徨う アタシは、だぁれ?って イブ だよう へんなの〜... ×3


