
[Verse] 朝日が久しく見えない そして喜びも悲しみも与えられず 開けた窓から漏れる夜明けの暗がりが 僕の部屋を囁きかける [Verse 2] トゥラムを夢見るプーケットから 分かれる髪毛から骨の髄まで 日々僕を消耗させ喪失に至る 日々僕を衰えさせ服従に至る [Chorus] 僕の背中には壁がある 僕は戻らない 行かせてくれ 僕の背中には壁がある 僕は戻らない 行かせてくれ [Verse] 回転する視界に押しつぶされ 苛立ち瘴気の氾濫の下に 立ち上がる力を見つけなきゃいけない 朝日が久しく見えない [Chorus] 僕の背中には壁がある 僕は戻らない 行かせてくれ 僕の背中には壁がある 僕は戻らない 行かせてくれ [Verse 2] 日々僕を消耗させ喪失に至る 日々僕を衰えさせ服従に至る トゥラムを夢見るプーケットから 分かれる髪毛から骨の髄まで

