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driftmark

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折り重なる声の影 足元が少し沈んでいく 淡い光を手探りでなぞり 途切れた道をまた繋いでいく 高鳴る rhythm が 胸の奥を knock して 迷いの粒を弾くように 前へと押し出してく 激流の真ん中で still I breathe 小さな舟をこぐように 飲まれそうな渦の中でも 名前のない光だけを hold on 揺れる世界の端で まだ立ってる I won’t fade 見えない地図を抱えたまま 静かな声に揺られる日々 細い糸をつまむように 微かな道を感じている 消えそうな願いも pulse のように響いて 深い流れに沈んでも また浮かび上がっていく 荒れた水面を越えて I go 向こう岸を探すように 震える手の温度だけで 夜を切り裂いていく たとえ揺らいでも still believe 未来の灯りを I can see 形のない光でも 胸の底で still alive 深い流れに消されても また静かに灯ってる 果てしない激流の中 I rise 影を抱きしめたまま 揺らぐ景色を越えていく 自分の rhythm で move on 飲み込まれそうな日々でも 名前のない光が lead me 遠い未来へと guide me