
【Verse 1】 ひとりで なやまないでください じんせいわ いつも おもいどおりにわ いかないものです ゆうきを だして よのなかの ながれに とびこんでみてください こんなんわ つきものです じぶんを しんじて さいごまで がんばってみてください ただしく あろうとすると みすしがちです まわりから どう おもわれても ちょうわを たいせつにしつつ じぶんらしく いることを わすれないでください 【Verse 2】 わたしわ ばくふが ほうかいしたとき にほんについて かんがえたものの とくがわさんびゃくねんの れきしを ふりかえることわ しませんでした いつ まつを うえたか すぎを うえたか めだたないように ひゃくねんさきの けいかくを たてる それが ほんとうの せいじです 【Verse 3】 てんかの ながれを みとおし じょうきょうを よく りかいし すべてに おいて せんてを うつことが せいじの ほんしつです なを なしたいと おもうひとわ まず じぶんの こころざしを たて それを つらぬきとおす ひつようが あります 【Hook】(※反復強調可能) ひとの いっしょうで たいせつなのわ じぶんの みちを つらぬくこと たしかに、よのなかわ よそうどおりにわ いかないものです じんせいわ おもうように いかないことが おおいですが ゆめや きぼうを あきらめてわ いけません 【Verse 4】 じぶんの みちに こころざしを もっていれば こどくでわ ありません おうえんしてくれる ひとたちが いるのです みんなが てきに なっても ひかわの じいさんわ みかただと おもっていてください 【Bridge】 じだいが どう かわろうと こころざしと まことが たいせつです ときにわ、よのなかが わすれることもあり こえが うもれることも あるでしょうが でも、こころざしわ のこります ししたちの しずかな なみだや いのちを かけた せんたくを わすれないでください 【Outro】 じだいに といかけ じぶんじしんに といかけ みらいに じぶんの こえを たくしてください あたらしい じだいを つくるのわ きみたちです かこの あやまちを きょうくんに あたらしい みちを きりひらいてください


