
[1番] 静かな風が語りかける 昨日の夢と今日の影 儚い光、消えてもなお 胸に残る温もり [サビ] 花は散りき 香りは空に舞う 刹那の美しさに 諸行無常の鐘が鳴る [2番] 波紋が広がり止まる頃 記憶の彼方に浮かぶ輝き 触れられぬほど眩しくても きっと手を伸ばしてる [ サビ] 花は散りき 香りは空に舞う 刹那の美しさに 諸行無常の鐘が鳴る [ブリッジ] 何もかも変わり続けても 心は追いかけるよ 消えない輝きの跡を 風の中で探してる [ラストサビ] 花は散りき 香りは空に舞う 儚さを越えたその先に 生きた証が残る

