
[Verse 1] 重力という名の ドレスを脱ぐ 地上の空気は 不協和音 息吹や 映りは 消耗品 透明な結界の 鍵をかけたら 昨日の 憂鬱さえ 装飾品 ここから先は サンクチュアリ [Pre-Chorus] バビロニアの 時代より 続いてるなら それがいい… [Chorus] 水の繭 たゆたって 陸の常識 届かない場所 醒めぬ夢 硝子の不文律 観賞用の 孤独でいい masquerade masquerade [Verse 2] 微笑みは 硝子の パントマイム 約束された 明日を拒み 鮮やかなまま 時を止めた 傷つかない 私が オリジナル [Pre-Chorus] アマデウスの セレナータが 聞こえるなら それでいい… [Chorus] 水の繭 閉じこもって 言葉を持たない サカナのように 永遠さえも ひとごと 透き通るまで 水の繭... masquerade masquerade [Instrumental Interlude] [Last Chorus] 水の繭 たゆたって 陸の常識 届かない場所 醒めぬ夢 硝子の不文律 観賞用の 孤独でいい masquerade masquerade [Outro] masquerade masquerade

