
El Djinn y Su Dueña - The Djinn and His Mistress
[Verse] 砂の中を舞う風となり 消えゆく夜に囁く声 忘れられたランプは眠り 我が魂は闇に閉ざされる 君の声をくれ 軽やかな笑い声を 待ち続ける影になると誓う 私は人ではない 獣でも王でもない ただ夢見たものの残響 [Prechorus] この炎が燃えるのを感じるか? 君の名を紡ぐことができる [Chorus] 私の主になって 私の光になって この鎖を断ち切って その十字架を私に与えて けれど ああ、君の瞳は私の安らぎを焼き尽くす 私の運命は君の手の中にある [Verse 2] 君は決して見上げなかった月 決して辿り着けなかったオアシス 君が命じるなら 私はただ君に尽くす 君が私を愛するなら 私はこの牢獄を失う 君の肌 私には禁じられた境界 君の笑い声 隠された私の鎖 もう逃げたくないジン ただ君の腕の中で 生きていたい

