まだ見えない 境界線の向こうに 叫ぶ声が 夜に響いてく 壊れかけの 未来を つなぎ止める 理由なんて 誰も知るわけがない どうして 走り続けるの 終わらない 今も進んでく 凍えた心に 火を灯せ 間違いだらけの この世界を それでも信じて いたいから 擦り切れてく 若者たちは 突きつけられた 無力さを 一人だけじゃ 背負えない それでも自分は 信じていたい とまらない 今も進んでく 凍えた心に 火を灯せ 間違いだらけの この世界を それでも信じて いたいから 腐りきった 指導者たちは 偽善の旗を 振り続ける 旗が赤いか 青いかなんて 簡単には きめられな~い 終わらない 今も進んでく 凍えた心に 火を灯せ 間違いだらけの この世界を それでも信じて いたいから 間違いだらけの この世界を それでも信じて いたいから それでも信じて いたいから それでも信じて いたいから それでも