
遠足から帰った次の日、わたしは山について書かれた本を借りに、町のlibraryへwentしました。大きな窓から日差しが差し込む、とても静かな場所です。 受付には、やさしそうなmanが座っていました。『この本をborrowしてもいいですか』と、わたしは小さな声でたずねました。 『はい、どうぞ』と、彼は微笑みました。図書館の中では、loudな声で話してはいけません。みんなが静かに本を読んでいるからです。 外に出ると、空は少しcloudyになっていました。『もしかしたら、夕方に雨になるかもしれない』と、わたしはthoughtしました。早く家に帰って、この本を読みたい。読み終わったら、すぐにreturnしにこようと思います。

