
[Verse] 窓辺から白いカーテン越し 差し込む太陽の眩しさに 目を閉じたまま「暑いね」と呟く君 [Pre-Chorus] 二度寝しようか それともさぁ [Chorus] 街まで出て いつもの屋台のタイル 汗ばむような午後に 氷たっぷりのミルクティー [Verse 2] 隣に座って 手を繋いで 何をするでもなく 過ごすんだ そんな当たり前の日常が 特別だ [Pre-Chorus] いつも言ってる けど言わせて [Chorus] やっぱり君は 僕にとっての 氷たっぷりのミルクティー 夏にぴったりのミルクティー だけど日焼けに注意

