
「ボク!ボク!ジェラシー! - Dark Vogue Version -」
【Intro】 あのねぇ~ 僕ねぇ~ えーとねぇ~ 僕ねぇ~ うまく言えないんだけど 今日はちゃんと伝えたいんだ せーのっ! 【Aメロ】 いつものバーガーショップ 窓際の君を見つけた 今日もみんなの人気者 笑顔がまぶしすぎるよ スーツのお兄さんたちと 楽しそうに話してるね わかってるよ 悪くないって なのに胸がソワソワする 【Bメロ】 僕だって話したいのに 言葉がうまく出てこない 「おはよう」って言われるだけで 今日が特別になるんだ 【サビ】 ボク!ボク!ジェラシー! お目目はハートで大渋滞 その笑顔ずるいよ お姉さん 今日も好きが止まらない ボク!ボク!ジェラシー! わかってるんだ悪くないって だけど少しだけお願い 僕にも特別ください 【Aメロ2】 誰にでも優しいこと ちゃんと知っているけれど 僕の名前呼ばれるたび 期待しちゃうんだ ごめんね 大人みたいにスマートに 話せたらいいのにな 背伸びしても届かない そんな距離がもどかしい 【Bメロ2】 「また来てね」の一言で 心がふわり浮かぶんだ 単純だよね 笑わないで 君が好きで困ってる 【サビ】 ボク!ボク!ジェラシー! 胸の奥キュンキュン注意報 他の誰かと話してるだけで ちょっとだけ切なくなる ボク!ボク!ジェラシー! 本当は怒ってないんだよ ただもう少しだけ君と おしゃべりしたいだけ 【Cメロ】 ねぇ お姉さん もしも僕が大人になったら 今より少し近くで 笑い合えたりするのかな でも今はまだ このままでいいから その優しい笑顔だけは ずっと変わらないで 【ラスサビ】 ボク!ボク!ジェラシー! お目目はハートで大渋滞 今日も明日も変わらずに 君が好きで困っちゃう ボク!ボク!ジェラシー! わかってるんだ悪くないって 誰より優しい人だから だから少しだけ 僕を見てください! 【Outro】 Wow Wow Wow! ボク!ボク!ジェラシー! Wow Wow Wow! 君に夢中です! La La La La... また明日ね

