
J.J.第弐幕-Judgment of Japanese-
[Judgement of Japanese 第弐幕] [Short instrumental intro] [Chorus 1] いつも隠されている真実 見えない闇の向こうの顔 選挙で「禊が済んだ」なんて 何も変わらないとわかってる [Verse 1] 誰がための政治だろう 正義はどこにあるのか 特権で囲まれたその世界 私たちの声は届かない [Verse 2] No taxes paid, but they still get paid 隠された利益で豪遊 Living the life, while we watch in vain 無力さに溜め息が増えていく [Pre-Chorus 1] 嘘がまかり通るこの時代 信じたい でも裏切られる [Chorus 2] いつも隠されている真実 見えない壁の向こうの顔 選挙で「禊が済んだ」なんて 何も変わらないとわかってる [Verse 3] 本当の声が響かない テレビやSNSの表面だけ 裏金で操られる真実 そんなの聞きたくはない [Verse 4] Our voices unheard, they just fade away 立ち上がる声も届かない Round and round, same games they play 特権で守られた壁の中 [Pre-Chorus 2] 目を背けているのは誰? 正義を語る資格があるのか? [Chorus 3] 見えない壁を壊したい 無関心でいられない 選挙で「禊が済んだ」なんて 誰がそんな嘘を信じる? [Interlude] [Bridge] 毎度 裏切り続けるその態度 言い訳ばかりの答弁は迷子 頭だけ下げて増税の嵐 バカに馬鹿にされる国民 目を覚ませ [Chorus 1] いつも隠されている真実 見えない壁の向こうの顔 選挙で「禊が済んだ」なんて 何も変わらないとわかってる [Chorus 2] 見えない壁を壊したい 無関心でいられない 選挙で「禊が済んだ」なんて 誰がそんな嘘を信じる? [Refrain] 繰り返されるこの虚しさ 立ち上がる声 失われる前に 見せてほしい 本当の政治を 私たちの未来を賭けてるんだ [Outro] 裏金と特権の影の中で 真実を待ち望む国民の声 このままでは終わらない 目を覚ませ 未来のために


