[Verse 1] 広く眩しい空の下 かき集められ混ざり合う まるで砂の僕達 あの日の出会いからこんなにも 前向きになれると思わなかった [Pre-Chorus] 陽の光 暖かく心地良い 追い風の様な時の流れ [Chorus] [Male Harmony] 離れていてもすぐ傍に居た 広く眩しい空の下 こんな時が欲しかったんだ そんな砂の僕たち [Verse 2] [Darker Mood] 群青色の空の下 指をすり抜け風に散る まるで砂の僕たち あの日の出来事でこんなにも 歯車が狂うと思わなかった [Pre-Chorus] 日は沈み暗闇が訪れる 寒さは狂気のように暴れ [Chorus] [Male Harmony] 傍にいたのに苦しんでいた 群青色の空の下 楽しかったけどもう終わり それは砂の僕達 [Interlude] [Pre-Chorus] 西陽射す雨上がり 目の前はたくさんの色で溢れていた [Final Chorus] [Strong Male Harmony] [Hopeful] 何があっても前に進もう 橋の架かった空の下 それぞれが導かれて行く まるで砂の僕たち それは砂の僕たち そんな砂の僕たち [Chorus] ラララララララー ラララララララー ラララララララー ラララララララー [outro]