
[instrumental intro][30sec] [[pause for a beat] [interlude] [Build-up] [イントロ] 見えてるものは 本当にそこにある? ヒュームがささやく 「因果はただの癖」 記憶が揺れる 俺は俺か? [Verse 1 – ヒューム] 感覚は断片 地面はない 火が熱い? それは学んだだけ 真理じゃなく パターンを追ってる 現実は 覚えたリズム [Verse 2 – ロック] 心は白紙って言うけど 誰がペンを握ってる? 世界は 名もなき色で染まる 経験が 俺を一行ずつ書いていく [サビ] 見えてる でもそれは本物? 感覚の海を泳ぎながら 星を目指す 答えは 光の先に揺れてる [Verse 3 – バークリ] 「存在するとは、知覚されること」 誰も見ない夜空は 消えてるのか? 目を閉じたら 君は君じゃない? 存在は 注目のダンス [Verse 4 – 天文学] 望遠鏡の先 触れられない銀河 誰も感じないのに 燃えてる 知覚を超えた世界が 俺を呼ぶ 知ることの果てへ 漂っていく [ブリッジ] 目は小さくても 宇宙が俺を見てるかもしれない 存在と観測のステップ それがこの世界のリズム [pause for a beat] [Build-up] [ラストサビ] 星が語る 言葉なき真理 知覚の端で 踊りながら 重力を忘れて 跳ねる この瞬間の輝きに 信じてる [アウトロ] ヒュームが遠くで笑う 「確かさなんて 誰にもない」 でも俺は信じる 今という 光のきらめきを

