
緑茶の香り
J-pop, soft acoustic pop, gentle female vocals, airy and delicate tone, nostalgic summer atmosphere, soft sunlight and light breeze, themes of fleeting emotions and unspoken feelings, minimal arrangement with acoustic guitar and subtle piano, warm yet slightly melancholic mood, transparent and calm soundscape, mid-slow tempo
[Verse 1] 朝の窓に やわらかい光 湯気の向こうで 少しだけ深呼吸 指先ほどける 忙しい気持ち 緑のひとくちで ほどけていく [Pre-Chorus] 肩の力 そっと抜いて うまくいかない日も 今日はここでいい [Chorus] りょくちゃの香りで リラックス (リラックス) 胸のざわめきも ふわりとほどける りょくちゃの香りで リラックス (リラックス) わたしに戻る その一杯で [Verse 2] 駅までの道を 急がなくていい カップに残る 温度がやさしい 誰かの言葉に 揺れた心も ひと口ごとに 静かになってく [Pre-Chorus] 無理しないで そのままで 遠回りしても ここで笑えばいい [Chorus] りょくちゃの香りで リラックス (リラックス) 胸のざわめきも ふわりとほどける りょくちゃの香りで リラックス (リラックス) わたしに戻る その一杯で [Bridge] 夕方の影が 長く伸びても あわてないで もう平気だよ [Final Chorus] りょくちゃの香りで リラックス (リラックス) あしたの不安も 少し軽くなる りょくちゃの香りで リラックス (リラックス) こころの真ん中 ひとつ整う

