​[Intro] ​(Yeah!いくよー!) ​(Come on! Let's go!) ​[Verse 1] ​ふと、思うんだ。 音楽には 楽器があって、たくさんの 音階がある。 ​その組み合わせ、もしも 無限じゃないなら ​新しい音って、もう 生まれないのかな? ​この問い、なんだか 宇宙みたいに おおきい。 ​ボクたちが 持ってるキラキラした こころで、 ​どうやって 未来へ つなぐのかな? ​[Chorus] ​だってビートは E = mc² だよ ​エネルギーが 質量に 変わって、 ​宇宙は 広がり続ける! ​この 広がりが 無限だって 言うなら、 ​新しい音を 生み出すたび、 ​音楽も 無限に 広がるはず! ​音階が 質量で、 ​想像は エネルギー! ​広がる宇宙みたいに、 ​音楽の 可能性は どこまでも ​広がるんだ! ​[Bridge] ​でもね、もしも ここで 探すのを やめちゃったら ​音楽は そこで 終わっちゃうんだって、 ​ボクは 思う。 ​未来って、今ボクたちが ​頑張ってることに 繋がってる。 ​無限の 可能性に 貢献すること、 ​それが みんなが ワクワクする ​理由じゃ ないかな? ​[Verse 2] ​つまりは、今ここにいる ボクたちと ​未来の 核心が だいじ。 ​ボクが なんで ここに いるのかな? ​ダーウィンの お話を 読むと、 ​少し分かった気が するんだ。 ​環境に 合わせて、 ​力強く生きてるもの だけが ​未来に 挑戦する チャンスが ​与えられるってこと! ​[Outro] ​さあ、新しい音を 探しに 行こう! ​思考の波に 揺られて、 ​見つけ出した結論。 ​探究する 気持ちこそが、 ​ボクの 存在を 証明してくれる。 ​キミは、今 ここに いる。 ​一緒に、未来を 切り拓く ​チャンスを 掴みに 行こーよ!