
タンケンのレキシは、ジンルイがまだミたことのないバショをメザしてきたレキシでもあります。 ジュウゴセイキマツ、コロンブスはタイセイヨウをオウダンし、アメリカタイリクにトウタツしました。 ジュウロクセイキ、マゼランカンタイはハツのセカイイチシュウをタッセイしました。 オオくのセンインがイノチをオとしましたが、カレらのvoyageはセカイチズをカきカえました。 voyage、コウカイ。 ニジュウセイキにハイると、タンケンのブタイはキョクチ、サイコウポウ、シンカイ、そしてソラへとウツりました。 センキュウヒャクジュウイチネン、ノルウェーのアムンゼンがセカイハツのナンキョクテントウタツシャとなりました。 ヤクイチかゲツゴ、スコットのエイコクタイもトウタツしましたが、ゴニンゼンインがキロでイノチをオとしました。 それはharshなカンキョウでのenduranceとsacrificeのモノガタリでした。 harsh、キビしい。 endurance、ジキュウリョク。 sacrifice、ギセイ。 センキュウヒャクゴジュウサンネン、エドモンド・ヒラリーとテンジン・ノルゲイは、ハジめてエベレストトウチョウをナしトげました。 フタリのdeterminationは、ニンゲンのセイシンがモットもコンナンなobstaclesにタイしてどれほどツヨくなれるかをシメしました。 determination、ケツイ。 obstacles、ショウガイ。 アーネスト・シャクルトンのexpeditionは、キョウでもカタりツがれるもうヒトつのモノガタリです。 expedition、エンセイ。 カレのフネはコオリにトじコめられ、キュウジョのミコみもないナカ、それでもノリクミインゼンインをセイカンさせました。 それはキョクゲンでシメされたリーダーシップとcourageでした。 courage、ユウキ。 キョウ、タンケンはシンカイ、ウチュウ、そしてジンタイのゲンカイにムかっています。 なぜヒトはboundaryをコえようとするのでしょうか? boundary、キョウカイ。 おそらく、『そのサキにナンがあるのか』というトいそのものが、ワタクシたちをニンゲンたらしめているからでしょう。

