
シロクマペンギンさんのsunoリレー企画参加作品です 詳細は下記リンク参照 https://x.com/RAx0ih0G1PtoqDu/status/2008204896038953420?s=20 私は、第3走者 お題【Avant-Garde Bass House × Dark Future Bass with Breakbeats and Jazzy Elements】【タイムリープ】です タイムリープってお題難しいよ(›´ω`‹ ) Mayu-Tuneのプレイリストはこちら https://suno.com/playlist/7a9532e2-ac6b-4acb-9c6a-63e134dc55f1 ※下におまけコーナーがあります、お時間のある方はどうぞ₍₍ (ง ˘ω˘ )ว ⁾⁾ [Verse 1] 夜がまた 同じ顔で ドアを叩く 気がした 時計の針 触れたら 少しだけズレてた 足音が 重なって 初めてじゃない予感 名前すら 呼ぶ前に 答えを知ってた [Pre-Chorus] 戻れないはずなのに まだここにいる 忘れたふり 上手くなって 壊れないまま [Chorus] again again この瞬間 終わりかけで始まる 初めてみたいな嘘を 何度も信じて same same 同じ夜 変われないのは誰 未来を選ぶたび ここに戻る [Verse 2] 窓に映る横顔 昨日より少し遠い 違うはずの選択も 同じ場所へ来る 息を止め 数えて ゼロに戻る癖 気づかないフリをして また歩き出す [Pre-Chorus] やり直せるなら もう一度なんて 言わないから ただ先へ [Chorus] again again この感情 消えかけで蘇る 初めてみたいな痛みを 何度も抱いて same same 同じ夜 抜け道はどこにもない それでも進むなら 今しかない [Bridge] 巻き戻る音はしない なのに景色は 置き去りのまま 待ってる [Final Chorus] again again この瞬間 最後だって決めて 繰り返しの中でも 選び直す same same 同じ夜 違う明日を呼べ ループの先で 目を開ける [Outro] 夜がまた 同じ顔で ――それでも、違う --------おまけコーナー(?)-------------- Mayu-Tuneのコンセプトおよびキャラクター紹介です📻 〇 Mayu-Tune(マユチューン) エレクトロニカやチル、ユーロビートなど、 電子音を軸にした楽曲を中心に活動するソロアーティスト。 ジャンルや形式に強く縛られることはなく、 その時に感じている空気や時間帯、感情の余韻を大切にして音を選ぶスタイル。 派手な展開や強いメッセージを前面に出すよりも、 夜の静けさや、感情が少しだけ揺れる瞬間を切り取るような楽曲が多い。 音数は多くなくても、 ひとつひとつの音がちゃんと「残る」ことを重視している。 深夜帯や、ひとりで過ごす時間に自然と馴染む楽曲を好み、 聴く側に無理な集中や高揚を求めないのが特徴。 気づいたら流れていて、 いつの間にか気持ちが整っている、 そんな距離感を理想としている。 年齢:27歳 本名:志水 茉優(しみず まゆ) 所属:Ordiale Records 落ち着いた大人の女性という印象を持たれやすいが、 気取ったところはなく、どこか親しみやすい空気をまとっている。 感情の起伏を大きく表に出すタイプではないものの、 声の中に細かな感情の揺れを丁寧に織り込むのが得意。 音楽では「強く伝える」よりも 「そっと置いていく」ことを選ぶことが多く、 聴き手が自分のペースで受け取れる余白を残している。 活動名であるMayu-Tuneも、 個性を誇示するための名前というより、 音楽と日常のあいだに自然に溶け込む呼び名として使われている。 本人もその名に特別な意味付けはしておらず、 「この音で、この空気を残せたらいい」 という感覚を最優先に活動している。 派手さはないが、 静かな時間の中で長く聴き続けられる存在。 Mayu-Tuneは、そんな立ち位置を自然体で保ち続けている。


