Verse 1] かき氷 食べてる けいだい で おっちゃん笑て ほなまたな 入道雲 空にでっかく どかんや [Chorus] ほら見てみ ほら見てみ あの雲は なんやろな 甘いシロップ 舌にしみて 夏の味や ほんまやで [Verse 2] 山の向こう にゅうどうが岳や おばちゃんの声 風に乗る ゆらゆら揺れる 木陰のベンチで [Chorus] ほら聞いてみ ほら聞いてみ 蝉の声 ハモってるで 氷溶けても 気にせんと 夏はええな ほんまやで [Bridge] しゃみせん の音色 心に響く 大阪弁で歌ったら 沖縄の風 混ざって舞うや [Chorus] ほら歌ってみ ほら歌ってみ 青空に 届くかな かき氷 溶けてもええやん 夏の魔法や ほんまやで [silence] [Bridge3] こうよう色の (かき氷や) 秋風涼しく (おいしいで) ほなまた秋も (おいでや) [Bridge3] 白い雪の (かき氷や) 冬でも冷たく (おいしいで) ほなまた冬も (おいでや) [Bridge3] 桜色の (かき氷や) 春風やさしく (おいしいで) ほなまた春も (おいでや) [Chorus] ほら一緒に ほら一緒に あの雲は なんやろな