
[Intro] 吐普加美依身多女(とおかみえみため) 吐普加美依身多女(とおかみえみため) 吐普加美依身多女(とおかみえみため) [Verse 1] 天(あめ)なる響き 国(くに)なる響き 産霊(むすひ)の初めに 言霊(ことたま)響く 天地(あめつち)初めの 開けし時に 高天原(たかまのはら)に 光満ちたり [Pre-Chorus] 八百万神(やほよろずかみ) 聲(こえ)を合わせて 言霊(ことたま)の唄 天(あめ)に響けり [Chorus] 吐普加美依身多女(とおかみえみため) 吐普加美依身多女(とおかみえみため) 天(あめ)の御柱(みはしら) 国(くに)つ御柱(みはしら) 産霊(むすひ)の神よ 幸はへ給へ(さきわえたまえ) 吐普加美依身多女(とおかみえみため) 弥栄えませ(いやさかえませ) [Verse 2] 風は禊(みそ)ぎて 水は清めつ 山も海神(わたつみ)も 御許(みもと)に還る 遠き御代(みよ)より 伝わる聲(こえ)は 天地(あめつち)渡り ここに響けり [Pre-Chorus] 憂いの露も 喜びの露も 大き流れに 還りゆくらむ [Chorus] 吐普加美依身多女(とおかみえみため) 吐普加美依身多女(とおかみえみため) 天(あめ)の御柱(みはしら) 国(くに)つ御柱(みはしら) 産霊(むすひ)の神よ 幸はへ給へ(さきわえたまえ) 吐普加美依身多女(とおかみえみため) 弥栄えませ(いやさかえませ) [Bridge] 月は清けく 星は遍(あまね)く 人の御霊(みたま)に 静かに宿る 天(あめ)に弥栄(いやさけ) 国(くに)に弥栄(いやさけ) 人に弥栄(いやさけ) 万(よろず)に弥栄(いやさけ) [Final Chorus] 吐普加美依身多女(とおかみえみため) 吐普加美依身多女(とおかみえみため) 吐普加美依身多女(とおかみえみため) 八百万神(やほよろずかみ) 幸はへ給へ(さきわえたまえ) 天(あめ)に弥栄(いやさけ) 国(くに)に弥栄(いやさけ) 人に弥栄(いやさけ) 万(よろず)に弥栄(いやさけ) 吐普加美依身多女(とおかみえみため) 吐普加美依身多女(とおかみえみため) 吐普加美依身多女(とおかみえみため) [Outro] 弥栄(いやさか) 弥栄(いやさか) 弥栄(いやさか) 吐普加美依身多女(とおかみえみため) 吐普加美依身多女(とおかみえみため) 吐普加美依身多女(とおかみえみため)

