[Intro] (Melancholic alto saxophone solo) (Gentle warm piano melody) [Verse 1] この声が聴こえるならば 僕は君の心にいます 誠な愛着、執着すら 抱いてるかもしれませんね 油はね怖がってた君が 油はね鍋に向かって 肉を投げ込む姿は圧巻 大きくなったね [Verse 2] 怪我をしないか心配で 何かあったら 直ぐ駆けつけられるよう 佇んでた、見てた ただ猫である事だけ 少しネック テレパシーだけ 君は汲み取ろうとする [Chorus] いつもそう、何があっても No,Yes,No 言う時はハッキリ Okay次は嫌OkayOkay わかってますよ、Okay 僕は泣きつかれるのね Okayいつもの事 毛艶がビッショビショ [Bridge] もう慣れっこだよ笑 本当は綺麗好きなのにさ 君だけだよ? 汚していいのは お転婆娘は今も健在 周りにちゃんと 教えるんだよ? 私はこんな人ですと 隠しちゃダメ 勉強してきたよね? 思い出しながら やってご覧?Okay? [Saxophone Solo] (Emotional and soaring alto saxophone solo) [Chorus 2] 君が宝物なら きっと言葉に詰まっても 待っててくれるから いいよ、いつでもって 僕が毎回言ってたでしょ? 次は信用できる人 君は信じやすくて 危なっかしいから [Outro] あの男に聴きながらだよ? Okay?危険な人ほど 良い人だからね?Okay? 大好きだから心配 頼むよ、この子をお願い 僕はもう行かなくちゃ この子、危なっかしいんだ よく転んで泣くんだ 目が離せないんだよ どうか、面倒見てあげて 本当はしっかり者 なんかじゃないんだよ (Soft alto saxophone fade out) [End]


