夜の窓に映る ガラスのリズム 触れた指先だけ 少し震えて 近づくほどに 遠くなる距離 壊れないように 想いを踊らせた 割れた光が足元で揺れて ガラスのリズムに胸を預けた 迷いながらでも進んでいく この道だけが 私を映してる