
[Chorus] 火の粉、火の粉 赤い夜を越えて 火の粉、火の粉 消えないで、ここにいて 薪のすき間で揺れる光 僕は君を守る [Verse] 重なる薪の影のなか 熱が小さく息をする 燃えさしの匂い、乾いた音 両手でそっと風を避けた [Verse] 深夜の静けさが降りて 赤い明かりだけ残る 崩れた木のあいだでも 君はまだ明日を照らす [Chorus] 火の粉、火の粉 赤い夜を越えて 火の粉、火の粉 消えないで、ここにいて 薪のすき間で揺れる光 僕は君を守る

[Chorus] 火の粉、火の粉 赤い夜を越えて 火の粉、火の粉 消えないで、ここにいて 薪のすき間で揺れる光 僕は君を守る [Verse] 重なる薪の影のなか 熱が小さく息をする 燃えさしの匂い、乾いた音 両手でそっと風を避けた [Verse] 深夜の静けさが降りて 赤い明かりだけ残る 崩れた木のあいだでも 君はまだ明日を照らす [Chorus] 火の粉、火の粉 赤い夜を越えて 火の粉、火の粉 消えないで、ここにいて 薪のすき間で揺れる光 僕は君を守る
