
[verse] そんな話はもう聞き飽きた 終わりがあるから、とうとい? 笑わせるな 生きる理由? 探した覚えもない ネブソクの顔で今日をまた引きずる 進む方向も決められないまま 惰性の延長線を、歩かされて、いるだけ [chorus] When it’s over, everything turns to nothing. 手に触れる痛みだけが真実、他に、コンキョはない Since this world will vanish anyway, 壊すガワでいたい 意味も価値も分からなくても、俺の痛みだけは確かだ [verse2] 全部消える。それは便利だ 失敗も嘘も、土に押し込めば全部終わる なら今ぐらい吠えても問題ない 誰の記憶にも、残らないなら、 エンリョわ、いらない 理屈なんてどうでもいい ただ、音を鳴らす瞬間だけ世界が止まる その静寂が欲しいだけ 他に残すものは何もない [pre-chorus] 意味があるとか無いとか、考え続けるのにも飽きた 期待も後悔も、とっくに影に埋もれた 逃げ場は無い だから音に叩きつける。それだけで十分だ [chorus] When it’s over, everything turns to nothing. 手に触れる痛みだけが真実、他に、コンキョはない Since this world will vanish anyway, 壊すガワでいたい 意味も価値も分からなくても、俺の痛みだけは確かだ [bridge] 消える世界で、ショウ、コ、なんて残らない それでも鳴らす。黙るよりは、ずっとマシだ [final-chorus] When it’s over, everything turns to nothing. もう分かりきってる Since this world will vanish anyway, 最後まで壊していく 意味も価値も理解しなくていい 俺の痛みが最後まで残れば、それで十分だ

