
わがままきいてくれ
A deeply emotional symphonic metal ballad with a cappella foundation, featuring a warm and powerful male lead vocal that moves from tender, spoken vulnerability to soaring, resonant strength, Layered choir harmonies and ethereal vocal pads support the melody, forming an emotional bed of human voices, Subtle orchestral strings, piano, and brass swells blend with restrained, atmospheric metal guitars and drums that rise only at key dramatic moments, The arrangement begins softly and intimately, then builds into an epic cathartic climax — a song of comfort, resilience, and light breaking through darkness
V5
(ねえ、まだ終わってないよ この声が届くなら、少しだけ聴いてほしい) 暗闇の中、一人で泣いてた 誰も気づかず、声さえ出せなかった 「もういいや」って思った夜も ほんとは誰かに気づいてほしかったんだろ? 強がる笑顔、心はボロボロ 「大丈夫」って嘘、もうやめてもいいよ 君がここにいるだけでいいから その痛み、ちゃんと俺が聴いてる 君は独りじゃない、忘れないで 俺のところに君の居場所、 ちゃんとあるって 涙の分だけ未来が輝く 俺のわがままきいて、生きてくれ 過去の傷が今も疼いて 「前向け」って言葉がナイフみたいで 逃げ場のない日々に押し潰されて 「消えたい」って思うのも責めないで でも君が消えたら俺が悲しむ 気づいてないだけ、ちゃんとわかってくれ その声、もっと聴かせてくれ 生きるってこと、諦めないで 君は独りじゃない、忘れないで 俺のところに君の居場所、ちゃんとあるって 涙の分だけ未来は輝く 俺のわがままきいて、生きてくれ 昨日よりも今日がちょっとマシなら それだけでいい、 ゆっくりでいいから 立ち止まってもいい、 なきじゃくっててもいい 君が君らしくあれるならそれでいい 未来が怖い?それも本音でいい でもまだ見てない景色もあるんだ、きっと 一緒に探そう、君の未来を 命の重さ、天秤にかけないで 君は独りじゃない、忘れないで 俺のところに君の居場所、ちゃんとあるって 涙の分だけ未来はかがやく 俺のわがままきいて、生きてくれ

